旭化成労働組合
   

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賛助会員のご紹介
加入済み賛助会員組織(五十音順)
旭化成労働組合 アシックス労働組合 味の素労働組合 アスモ労働組合
イオンリテール労働組合 イトーヨーカドー労働組合 キリンビール労働組合 京王百貨店労働組合
小泉産業グループユニオン サノフィ・アベンティスユニオン JFEスチール労連 資生堂労働組合
セイコーエプソン労働組合 全国生命保険労働組合連合会 全国本田労働組合連合会 全日本空輸労働組合
全日本ハム労働組合 損害保険労働組合連合会 中外製薬労働組合 東京電力労働組合
東レ労働組合 トヨタ自動車労働組合 日産自動車労働組合 日本化学エネルギー産業労働組合
パイオニア労働組合 富士通労働組合 本田技研労働組合 三菱自動車工業労働組合
明治安田生命労働組合 メディセオ労働組合 UIゼンセン流通部会    
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NPO組織
NPO組織
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設立までのあゆみ
人財育成ネットワーク推進機構(IFHDと略称)の活動は、2002年に始まった「いちご白書」に源流を求めることができます。きっかけになったのは、「学生と若手労働組合員の交流の場をつくりたいんだけど、どうだろうか」という小泉産業グループユニオン会長(当時)のひと言でした。「やってみましょう!」ということになり、年に5~6回のペースで、土曜日の午後を使って交流会が始まりました。
この活動は、2006年に情報労連に広がりました。全国労組生産性会議の研究集会で藤村が、「学生の職業観育成のために労働組合が一肌脱いで欲しい」と呼びかけたところ、情報労連の方が応えてくださいました。そして、「明日知恵塾」という労学の交流活動が生まれ、2007年以来、活動を続けています。
その後、いくつかの産別組織や単組にお声がけして、活動の輪を広げて来ました。そして、ようやく、特定非営利活動法人として2010年5月24日に東京都から認可され、6月4日に法人としての設立登記を終えました。
 
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